お知らせ

6/21日(日)神戸雲内教会にて開催いたしました「Il Vento dall'Italia〜イタリアの風〜」公演は無事終演いたしました。多くのお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。
梅雨の最中ということでお天気が心配されましたが、当日はまるでイタリアの青空を思わせるような好天に恵まれ、晴れやかな気持ちでコンサートを迎えることができました。
お忙しい中、会場まで足をお運びくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。皆さまと同じ空間でイタリア音楽のひとときを分かち合えましたこと、大変嬉しく、深く感謝しております。

Sayo band

コントラバス / ヴィオローネ奏者の田中寿代を中心に、リコーダーの橋詰智章、彌永壽子、バロック・ヴァイオリンの稲冨友有子、チェンバロの脇山幹士で2023年より演奏を始める。これまでに、我々だけのコンサート、またゲストを交えてのコンサートなど、8回の自主公演を行う。2024年末、リコーダーの彌永壽子の急逝後、Sayo band(サヨバンド)として橋詰、稲冨、田中、脇山の4人で活動を展開している。古楽器でバロック音楽を中心に演奏しつつも、固定観念にとらわれず、現代に生きる我々の視点で作品の魅力を引き出す演奏を目指しています。

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次回 Sayo band Vol.9 コンサートは、
Marília Vargas 氏を迎えて、
2027年 2/11(木祝) に開催いたします。
詳細が決まりましたら、こちらでお知らせいたします。
どうぞお楽しみに!


Sayo band

 コントラバス / ヴィオローネ奏者の田中寿代を中心に、リコーダーの橋詰智章、彌永壽子、バロック・ヴァイオリンの稲冨友有子、チェンバロの脇山幹士で2023年より演奏を始める。これまでに、我々だけのコンサート、またゲストを交えてのコンサートなど、7回の公演を行う。2024年末、リコーダーの彌永壽子の急逝後、Sayo band(サヨバンド)として橋詰、稲冨、田中、脇山の4人で活動を展開している。古楽器でバロック音楽を中心に演奏しつつも、固定観念にとらわれず、現代に生きる我々の視点で作品の魅力を引き出す演奏を目指しています。

今後の予定   2026

6/21(日)「Il Vento dall'Italia〜イタリアの風〜」神戸雲内教会